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2007/12/15 東京上映会 アーカイブ

2008年01月12日

ココロがぽっかぽっかになりました(ハート)

ココロがぽっかぽっかになりました(ハート)
スベテのヒト、命あるモノに 「ありがとう」を伝えたいです。
生まれてくれて、生きてきてくれて、出会ってくれて、ありがとう!! 感謝!!!

見ていて心に深く響きました。

見ていて心に深く響きました。
生きていることはすばらしい、ありがたいことなんだと1/4の役割を引き受けて下さった魂の強い人たちに感謝の気持ちでいっぱいです。

自分が今、ここにいる奇跡に気づき、全てに感謝の気持ちがいっぱいになった。

自分が今、ここにいる奇跡に気づき、全てに感謝の気持ちがいっぱいになった。
ぼくの友達に病気の子がいて、よく死にたいとか言ったりしてる。
僕はその友達にこの映画を見せてやりたいと心から思った。
ありがとうございました。

すなおに感動できました。

すなおに感動できました。
この思い気持ちを私一人だけでなく、みんなに知ってもらいたいし、知らせていきたい!
命の大切さをあらためて考えさせられました。
障害のある方、そうでない方、すべてが大切な人そして、みんなが必要としている。この地球にムダはない。
自分の中の差別する気持ちが、少しずつなくなっていくのを感じます。
ありがとうございます。

以前、小学校の頃、自分の親友の兄さんが障害を持っていたので私も、親友の家族と一緒に、施設を訪れたりしていました。

以前、小学校の頃、自分の親友の兄さんが障害を持っていたので私も、親友の家族と一緒に、施設を訪れたりしていました。
そのお兄さんと接していて、とても豊かな感性を持っていることに気付かされたことを思い出しました。
我々が見落としがちな忘れかけている大事なことをリアルに感じている人達から、我々は学ばないといけないと思います。
いろんな立場の人で協力し合って、この社会、世界を作っていきたいと感じました。
素晴らしい映画でした。ありがとうございます。

学生(子供)時代に、生命について考えていた頃の純粋な気持ちがよみがえる様でした。

学生(子供)時代に、生命について考えていた頃の純粋な気持ちがよみがえる様でした。
温かな気持ちになり、健康な人に囲まれている今の現状ではありますが、こういった世界も含めて、もっと視野を広げて(考えて)生きたいと思いました。

命の尊さ、ありのままの全ての存在を丸ごと受け止めることの大切さをこんなに分かりやすく感動的に伝えてくれる映画は素晴らしい。

命の尊さ、ありのままの全ての存在を丸ごと受け止めることの大切さをこんなに分かりやすく感動的に伝えてくれる映画は素晴らしい。
多くの人に見てもらいたいと思う。
今日、上映会を開いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。

めちゃめちゃ感動しました。ありがとうございます。

めちゃめちゃ感動しました。ありがとうございます。
すごい!なんか、視点が大きく変わります。
生きている。そのことだけ。
そこにいる。それだけで。
全てがOKということ。
頭では違いがあって当たり前って分かっていてもなぜか・・・
そこに距離を感じている。
自分の事のことを受け入れるその事でさえ難しい。
これからは、幸せな気持ちで自分に感謝できそうです。

言葉でうまく表現できない想いがたくさんあって、

言葉でうまく表現できない想いがたくさんあって、 よく頭の中で堂々めぐり。
生まれる前からたくさんの命に囲まれて、 何億、何兆の精子の中から1つだけ生まれて、何億、何兆の死に囲まれて、 生きていくのにも多くの命をいただいて生きる。
なんかよく分からないけど、命はめぐるって思う 。

とても優しい気持ちになれます。

とても優しい気持ちになれます。
いろいろ考えていること、不安に思っていること全部が自然にとけてゆきます。
そして、あたたかいものが胸に残ります。

ずっと見たいなあと思っていたので上映会をして頂き、ありがとうございました。

ずっと見たいなあと思っていたので上映会をして頂き、ありがとうございました。
自分は昔から、生きているのがめんどくさくなったりすることがあり、なんとぜいたくなんだろうと、生きていることってすばらしいんだなと思いました。

私も骨の病気を持って生まれてきました。

私も骨の病気を持って生まれてきました。
でも、今はこの体で生まれてきてよかったです。
全ての命、その存在があって今があり、全てがつながっていく。
私は、私でいいんだとあらためて思いました。
感動しました。
私も私をつなげていきたいと思いました。
ありがとう!!!

本当に感動しました。

本当に感動しました。
とても素晴らしい映画でした。
かっこちゃんこと山本先生が、障害ももつお子さん達と触れ合う中で、彼らの純粋で素直な心、素晴らしい才能や能力から教わったことを、たくさん紹介してくれました。
その中で、特に強く感じたのは、「障害があってもなくても、人は皆、生きているだけで素晴らしい。」ということでした。
それがわかっているかっこちゃんだからこそ、あんなに優しくて、素敵な生き方をされているんだろうな~と思いました。
それと、ある一人の少女が、かっこちゃんに、世界中の障害を持つ人達を元気づけてあげてとかっこちゃんにお願いするエピソードに、その少女の深い深い愛を感じたのか、心が震えるほど感動しました。
本当に、優しい気持ちにさせてくれる、何度でも観たい映画です!

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